Press Release プレスリリース

2010.09.30

GMAPJ、2011年モデル シボレー カマロの導入を発表

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役 石井澄人)は、
2011年モデル シボレー カマロを導入することを発表いたしました。

昨年、7年ぶりに待望の復活を果たし、大きな話題となったシボレー カマロの2011年モデルが、その装いをあらたに
日本に導入されることが決定いたしました。ドライバーの視線を変えることなく主要計器を視認できるヘッドアップ
ディスプレイを装備する他、ボディカラーに新色のレッドジュエルを加えるなど、その力強くスポーティな走りをさらに快適で華やかなものに演出いたします。モデルのラインアップは2010年モデルと同様、3.6L V6エンジン搭載のカマロLT RSと、6.2L V8エンジン搭載のカマロSS RSの2モデルとなっており、9月下旬よりGM正規販売店を通じて販売予定となっております。

■主な変更点
・ヘッドアップディスプレイを装備(速度、外気温、シフトインジケーター、ターンシグナル等を表示)
・新色レッドジュエルを加え、全9色のボディカラーをラインアップ
・カーゴネットを廃止

■メーカー希望小売価格
・カマロLT RS(6AT):4,300,000円(※)
・カマロSS RS(6AT):5,350,000円(※)
・電動サンルーフ(工場オプション):120,750円(※)
・有償ペイント:63,000円(※)

※:消費税込み価格

■リサイクル料金
・リサイクル料金合計:20,720円

以上